ウェビナー運営テスト【マーケティング担当者向け】

BtoBウェビナーの目的別設計からKPI、集客、配信運営、開催後のフォロー、個人情報や著作権などの法令まで、内製化に必要な知識を20問で確認できます。

BtoBウェビナーを内製化するための知識を確認するテストです。目的(リード獲得・ナーチャリング・商談化・既存顧客の活用促進)に応じた設計、参加率や商談化率などのKPI、テーマ設計と集客、申込フォーム、配信形式とトラブル対策、役割分担と質疑応答、開催後のフォローに加え、個人情報保護法、特定電子メール法、著作権法などの関連法令を出題します。マーケティング・インサイドセールス・広報の担当者を想定し、研修後の理解度確認や社内検定に活用できます。

対象職種
マーケティング担当者、インサイドセールス担当者、広報担当者、ウェビナー運営チーム
問題形式
選択式
問題数
全20問
制限時間
30分
タグ
#マーケティング

テスト問題プレビュー

1.

BtoBウェビナーの目的と、その目的に合った設計の組合せとして最も適切なものはどれか。

2.

自社をまだ知らない層からの新規リード獲得を目的とするウェビナーの、テーマ・タイトル設計として最も適切なものはどれか。

3.

新規リード獲得を目的としたウェビナーの申込フォームの項目設計として、最も適切なものはどれか。

4.

Webページ上の申込フォームで、ウェビナー申込者の氏名・会社名・メールアドレスを取得する。個人情報保護法上の対応として最も適切なものはどれか。

5.

A社はB社と共催でウェビナーを開き、A社の申込フォームで申込を受け付けた。終了後、B社から自社の営業活動に使うため申込者情報を渡してほしいと求められた。共同利用の手続はとっていない。A社の対応として最も適切なものはどれか。

6.

自社の製品・サービスに関するウェビナーの案内メールを送る場合の、特定電子メール法上の扱いとして最も適切なものはどれか。

7.

特定電子メールの表示義務に関する説明として、適切でないものはどれか。

8.

申込受付から開催まで3週間あるウェビナーで、当日の参加率を高める施策として最も適切なものはどれか。

9.

登壇者が話す内容の品質を安定させつつ、参加者からの質問にはその場で回答したい。最も適した配信の方法はどれか。

10.

ウェビナーの進行表(タイムテーブル)の作成と運用として、最も適切なものはどれか。

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ラクテス編集部

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