応用情報技術者試験過去問【午前ストラテジ系】

本テストはIPA(独立行政法人 情報処理推進機構)が主催している「応用情報技術者試験」で出題された過去問です。なお、解説、配点等については「ラクテス」が独自に作成したものになります。
「出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問題冊子」
https://www.ipa.go.jp/shiken/mondai-kaiotu/nl10bi0000009lh8-att/2025r07a_ap_am_qs.pdf

本テストは全20問から成っており、100点満点です。すべて4択の選択式問題です。

対象職種
応用情報技術者を受ける可能性のある人、応用情報技術者
問題形式
選択式
問題数
全20問
タグ
#IT・インターネットサービス#ITリテラシー

テスト問題プレビュー

1.

事業目標達成のためのプログラムマネジメントの考え方として,適切なものはどれか。

2.

SOA の説明はどれか。

3.

データ分析手法の一つである,アソシエーション分析はどれか。

4.

投資の意思決定手法の一つである PBP 法に関する記述として,適切なものはどれか。

5.

定性的な評価項目を定量化するために評価点を与える方法がある。表に示す 4 段階評価を用いた場合,重み及び 4 段階評価の結果から評価されたシステム全体の目標達成度は,評価項目が全て目標どおりだった場合の評価点に対し,何%となるか。



6.

IoT を活用した工場管理システムの開発を行う。システムを構築し,サービスを運営する A 社は,B 社にボード開発を定額契約で委託した。B 社はボードの納入前のネットワーク試験のため,工場の設備を管理する C 社と実費償還契約を締結し,工場の一部区画とネットワークを借用した。C 社のネットワーク設備に故障はなく,B 社の人的リソース不足が原因でネットワーク試験の作業が遅延し,追加の費用が発生したとき,その費用を負担すべき会社はどれか。ここで,各社は契約を正当に履行するものとする。また,定額契約を交わした時点では,開発のスコープは十分明確で,契約以降の変更はないものとする。

7.

売手側でのマーケティング要素 4P は,買手側での要素 4C に対応するという考え方がある。4P の一つであるプロモーションに対応する 4C の構成要素はどれか。

8.

バランススコアカードで使われる戦略マップの説明はどれか。

9.

フィージビリティスタディの説明はどれか。

10.

図のアンゾフの成長マトリクスのうち,市場浸透戦略の例として,適切なものはどれか。


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ラクテス編集部

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